STORY OF TANBO

STORY OF TANBO

STORY 01

皆様に喜んで頂くために

お世話になった皆様への贈り物などする際に、「どう喜んで頂くか」をテーマに間違いのない定番品や話題のおもたせなどに毎回頭を悩ませ選んでいました。

喜ぶ姿を想像しながら品物を選ぶ時間も楽しいひと時でしたが、いつもどこかで「もっと楽しんでもらえる方法はないか」や単純に贈り物をするのではなく「Suikoshaのクリエイティブを知ってもらえる機会にできないか」と心の中でモヤモヤ。。。

STORY 02

素敵な出会い

そんな時出会ったのが「あっぷふぁーむ」さん
あっぷふぁーむさんは、美味しいお米を作る事ができるのに高齢化や後継者不足などで新たな販路拡大が困難な生産者と、美味しいお米を求めている消費者(企業)を繋ぐことで、計画的に安心してお米を作ることが可能になり、生産者と消費者どちらもハッピーになれる!といった農家と企業を繋ぐ活動をされており、直接的に農家さんへの支援が出来るのでCSRの一環として採用する企業も多いのだそう。
何より実際に田植えや収穫に参加できるという楽しすぎるオプションが!

STORY 03

Suikoshaらしい
クリエイティブな贈り物を

「何事もクリエイティブに!」が息づいている弊社
出来上がった品物を贈るのではなく、一年かけて「田植え」から参加しお米を作り、収穫されたお米を「Suikosha米」としてお贈りすることで美味しいお米と共に私たちのクリエイティブへの思いも知って頂けるのでは!と、すぐに契約を開始!!

STORY 04

お世話になった皆様へ
感謝を込めて

以来、毎年社員が農家さんを訪ね、田植えや収穫など思いを込めてお手伝いしています。
出来上がったお米は自社でパッケージをデザインし「Suikosha米」としてお世話になった皆様にお贈りしています。
Suikoshaの思いを込めたギフトを今年も皆様へお届けいたします。